彼に見られながら、ひとりエッチ」の目次・記事一覧

付き合っている彼に、合鍵を渡した。
それが原因で、ひとりエッチの現場を押さえられてしまい……。
ちょっとした油断で、バイブオナニーが見つかってしまった彼女。
見ていた彼も意外と盛り上がってしまい――?
大人のおもちゃがきっかけで始まる官能小説♪

【官能小説】第一話「彼にひとりエッチの現場を見られてしまい……」

 ……恥ずかしくて、穴があったら入りたい。この部屋に、穴なんて無いけど。  というか、自分の部屋の合いカギなんて、  渡しとくんじゃ、なかった――。  今私は、ベッドの上に正座をしたまま、とにもかくにも激しい後悔の念に駆 … 続きを読む

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【官能小説】第二話「彼の前で、バイブオナニーを見せることになって……」

「やっ……はぁっ……!」 「スゴイね、これ。僕の腕にもジンジン振動が伝わってくるよ?」 「抜……いぃてえぇっ……あぁっ!」  声、抑えらんない……!  彼がぐいぐい、バイブを押し付けてくる。  その度に腰が浮いて、でも、 … 続きを読む

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【官能小説】第三話「自分でバイブを出し入れしながら、彼にクンニされ……」

「あぁ……んっ……!」  入って……くる。それだけで、イきそうになる。  脚を閉じようとすると、彼が力を入れてまた大きく開かされてしまう。  身体の自由が効かない。それに、彼に見られている……。  それが、いつもより快感 … 続きを読む

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【官能小説】第四話「バイブをフェラさせられながら、彼のモノで貫かれ……」

「……そんなにイイなら、確かに止められないかもね……?」  私の入り口から顔を出したバイブの本体部分が、グルグル円を描きながらうねっている。  でも、もう抜き取る気力すらなくて……。  きっとそんなだらしない姿を、彼に見 … 続きを読む

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【官能小説】第五話「オナニーとセックス、どっちが気持ちいいの?」

 ギシギシ音がする度、私の身体が突き上げられる。  膣の奥の方を執拗に刺激され、呼吸が乱れてくる。  苦しくなって、もうバイブを咥えていることなんて、ぜんぜん、できなくなって、 「あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ……っ!」 … 続きを読む

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【官能小説】第六話「オナニーとセックス、気持ちのいい方を自分で比べてごらん……?」

 彼が私のことを背中からぎゅっと抱きしめて、ふぅ……と大きく息を吐いた。  私もそれに促されるかのように、少しずつ、身体から力を抜いてゆく。  ……こんなの、初めてだった。今まで、何度もイったことがあったのに、正直、   … 続きを読む

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