おばあちゃんの電動マッサージ器で……」の目次・記事一覧

祖母の家に大掃除を手伝いに行ったら、まさかの手土産がハンディーマッサージャー!
もちろん、おばあちゃんは普通のマッサージ器だと思っているけれど、それっていわゆる――。
突然電マを手に入れて、エッチな妄想が止まらない!
ウブな女子大生とおばあちゃんの電マが親睦を深めちゃう? 官能小説。

【官能小説】第一話「おばあちゃんから、電マ……もとい、電動マッサージ器をもらっちゃって、エロい思考が止まらない……」

 突然だけど、昨年の終わりに、田舎のおばあちゃん家の大掃除を手伝った。  それ自体はごくいつものことだった。おじいちゃんが亡くなってからというもの、おばあちゃんっ子の私が手伝いに行くのが毎年の恒例行事になっていた。  で … 続きを読む

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【官能小説】第二話「電マを肩に当ててみたら、キモチイイ! バストアップ効果を期待して、思わず胸にあててみると……」

「バカみたい! バカみたい!!」  今度は、手元のノートパソコンが気になって……画面を一瞥すると急に恥ずかしくなってきてしまって、ついついばたんっ! と勢いつけて蓋を閉じてしまう。 『電マ 感想』『電マ 使い方』『電マ  … 続きを読む

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【官能小説】第三話「乳首を押し出して、先端に電マを当ててオナニー。感じるたび、下着の中がドロドロぐちゃぐちゃに……」

 これ、いいわぁ……。  電マ。こんなに、キモチイイなんて。  もっと早く使えば良かった……私、何であんなに身構えていたんだろう?  全身から力が抜けていく。  腰かけていたソファの背もたれに、次第にだらん、と寄りかかっ … 続きを読む

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【官能小説】第四話「クリと下着がヌルヌル擦れて、電マを当てて指くちゅオナニー……」

「や……ばっ……あぁっ……!」  身体が自然とくねくねしなってしまって、その度に下着とクリがヌルヌル擦れて余計に感じてしまう。  ドロドロの愛液の中で、クリトリスがビクンっ……って震えるみたいになる。  おしっこをしたい … 続きを読む

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【官能小説】第五話「電マを落とすくらい失神潮吹きイキ……下着もソファもぐしょ濡れに……」

「い……くぅっ……ぅううううっ……!」  声が出て。  下着がじわぁああっ……と湿って。  どんどん湿って。びしょ濡れになって。  愛液よりもサラサラした……おしっこみたいなので、ソファの色がどんどん湿った色に変ってゆく … 続きを読む

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