付き合っている彼に、合鍵を渡した。 それが原因で、ひとりエッチの現場を押さえられてしまい……。 ちょっとした油断で、バイブオナニーが見つかってしまった彼女。 見ていた彼も意外と盛り上がってしまい――? 大人のおもちゃがきっかけで始まる官能小説♪

官能小説, 彼に見られながら、ひとりエッチ

 彼が私のことを背中からぎゅっと抱きしめて、ふぅ……と大きく息を吐いた。  私もそれに促さ ...

官能小説, 彼に見られながら、ひとりエッチ

 ギシギシ音がする度、私の身体が突き上げられる。  膣の奥の方を執拗に刺激され、呼吸が乱れ ...

官能小説, 彼に見られながら、ひとりエッチ

「……そんなにイイなら、確かに止められないかもね……?」  私の入り口から顔を出したバイブ ...

官能小説, 彼に見られながら、ひとりエッチ

「あぁ……んっ……!」  入って……くる。それだけで、イきそうになる。  脚を閉じようとす ...

官能小説, 彼に見られながら、ひとりエッチ

「やっ……はぁっ……!」 「スゴイね、これ。僕の腕にもジンジン振動が伝わってくるよ?」 「 ...

官能小説, 彼に見られながら、ひとりエッチ

 ……恥ずかしくて、穴があったら入りたい。この部屋に、穴なんて無いけど。  というか、自分 ...