祖母の家に大掃除を手伝いに行ったら、まさかの手土産がハンディーマッサージャー! もちろん、おばあちゃんは普通のマッサージ器だと思っているけれど、それっていわゆる――。 突然電マを手に入れて、エッチな妄想が止まらない! ウブな女子大生とおばあちゃんの電マが親睦を深めちゃう? 官能小説。

おばあちゃんの電動マッサージ器で……, 官能小説

「い……くぅっ……ぅううううっ……!」  声が出て。  下着がじわぁああっ……と湿って。 ...

おばあちゃんの電動マッサージ器で……, 官能小説

「や……ばっ……あぁっ……!」  身体が自然とくねくねしなってしまって、その度に下着とクリ ...