【官能マンガ】「大好きな人にじっと見つめられながら、5人の婚約者に処女を奪われて、代わる代わる子作りをさせられる……」みだらめ~五人のドS婿と支配される私~

官能マンガ, 強引・肉食系な彼

 良家のご令嬢として大切に育てられてきた七重。
 大好きな人と過ごす楽しい毎日。
 幸せな生活を送る彼女には、大好きな義理の兄がいた。

「お兄ちゃん」

 学校が終わると車で迎えに来てくれて、その格好良さは友人達からも憧れられるほど。
 優しくて素敵な理想のお兄ちゃん。

 そんな義兄との間には、二人の秘密がある。
 それはとても、幸せなこと。
 ずっとずっとこの関係が続くと、その時はそう信じていた――。

 彼女の知らない、家のシキタリ。ある日をきっかけに、好きでもない男達に強引に抱かれる淫らな日々がもうすぐ始まる……。
 最初はただただ強引で無理やり抱かれていた七重。けれど、抱く方も抱かれる方も、繰り返し交わるうちに心に変化が現れるともこの時は知らずに……。

みだらめ~五人のドS婿と支配される私~
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義兄と一緒にお風呂に入って、香油を塗られる。体の隅々に、アソコの中まで丁寧に擦り込まれて……「みだらめ~五人のドS婿と支配される私~」あらすじ

 自宅に着いて暫くすると、今日もあの時間がやってくる。
 二人の秘密の時間……お風呂の時間。

 彼女が身体を洗い終わる頃に、義兄がお風呂場に入ってくる。
 十分に温まってほぐれた全身に、いい香りのする香油を塗りこまれてゆく。

 大好きな彼の手で、隅々まで。愛撫するように、じっくりと。
 胸も、お尻も、そうして、アソコの中まで指を入れられて、くちゅくちゅと卑猥な音がバスルームに響き渡るくらい、丁寧に……。

 彼に触れられれば触れられるほど、幸せな気持ちを噛み締める七重。
 心のどこかで、こんなに毎日大切にしてくれるのだから、彼にも愛されているに違いないという安心感を抱いていた。

 でも彼の態度が、その翌日から妙によそよそしいものに変わってしまって……。

みだらめ~五人のドS婿と支配される私~
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跡取りとなる女児を産むまで、毎日子作りを強いられることに。彼の眼の前で、5人の花婿候補に処女を散らされて……「みだらめ~五人のドS婿と支配される私~」ネタバレ

 突然突き放すように丁寧な態度を取り出した義兄の様子をおかしく思っていると、学校から帰るなり、衝撃的な事実をつきつけられてしまう。

「女児を生むまで、五人の婿候補と子作りに励んでください。」

 そう告げる義兄自身によって、突然五人の花婿候補を紹介される。
 資産家や実業家……名家の男性などなど、全く知らない男達が、七重のことを舐めるように見つめている。

 いくら家のしきたりだからって……。

 当然、抵抗する七重。
 もしかしたら、優しい義兄なら助けてくれるかもしれないと一抹の希望を抱くけれど、彼は無表情のままで、

「見ない…で…っ…」

 Sっ気も顕な五人の男達に代わる代わる抱きしめられて、愛撫されて、裸にされて、蹂躙されていく彼女を、ただただじっと見届けるだけ。

 そうして、両脚を大きく広げさせられて、女としての初めてを、大切な処女を、大好きなお兄ちゃんの前で散らされて……。

 信じて、いたのに……。

 その日から、毎日毎日、今日は彼、明日は彼……と、子作りのために無理やり抱かれ続ける七重。
 でも、想いに反して敏感になって、愛液でぐしょぐしょになるほど、悦びすら感じるようになってしまう身体。
 古いしきたりに縛られているだけ……逃げたいのに逃げられないだけ……最初はそう思っていたのに。
 こんないやらしい姿、好きな人に見られたくないのに……。

 私、どうすればいいの……?
 あなたの本心は……?

 更には、花婿候補の方にもそれぞれ事情や思惑があるようで……?
 七重の知らないところで交錯する、それぞれの男性達の本音にも注目しながら読んでいくと、もっと深いエロスが感じられるエッチマンガです♪

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