【ディルド体験談】「大き目のディルドをしゃぶらせながら、挿入すると……」みちのくディルド

ディルド体験談, 官能体験談

 彼女とのセックスがマンネリ化してきたので、何か新しいことをしてみたくて、内緒でディルドを購入することにしました。
 と言うのも、以前ラブホテルで一緒にAVを見ていた時に、彼女の口ぶりがそういうのにちょっと興味がありそうだったので(笑)。

 ディルドの中でも「みちのくディルド」にしたのは、単純に一番の人気商品だったから。
 それに、口コミを見ると「ちょっと大きめ」とあったので、彼女のよがる姿を見て楽しめるんじゃないかなと思ったからです。

 その日は、ホテルにつくと、彼女を先にシャワーに行かせました。
 彼女のシャワーが終わるタイミングを見計らって、「みちのくディルド」を後ろ手に、俺もお風呂場にイン!
 後ろからぎゅっと抱きしめて動けなくして、彼女のアソコにディルドをあてがいました。

 最初は俺のモノだと思っていた彼女も、次第にいつもと違うことに気が付いたみたいで、「なに?! ナニっ!!」と抵抗を始めました。
 でも、彼女の入り口をディルドの亀頭でクリクリ責めているうちに、俺の手の上に彼女の愛液が垂れてくるのがわかりました。

「へぇ、こんなモノで感じちゃってるの?」

 と、愛液でぬらぬらしているディルドを見せて、そのまましゃぶらせました。
 彼女がディルドをフェラしているうちに、俺は固くなってきた自分のペニスを彼女に勢い良く突き立てました。

 ディルドとペニスの両方を出し入れしてやると、くぐもった喘ぎ声が聞こえてきました。
 んくっ、ちゅぷっ、ちゅぱっ……という感じで、いつの間にか彼女も目を細めて、この状況を楽しんでいるみたいでした。

 次第に彼女の足の力が抜けてきて、立っているのがやっとという感じになったので、「みちのくディルド」を口から抜いて、浴槽に両手を付かせてやりました。
 立ちバックのかっこうになって、さらに腰を振ると、

「あ、あ、あ、あ、あっ! あっ! ああんっ!」

 と、俺が腰を振る度に大きな喘ぎ声がお風呂場に響き渡りました。
 さすがに隣の部屋に聞こえるんじゃないか、って思ったくらい、聞いたことの無いすごい声でした。

 もう一回、ディルドを彼女の口元に持って行くと、今度は自分から舌を出してきました。
 ギリギリしゃぶれないような距離に保って、舐めさせました。
 てっ辺から、竿の部分、玉の部分も万遍なく舐めてる姿がめちゃくちゃ色っぽくて、俺も止まらなくなって、二人でそのままマジイキしてしまいました。

 俺的には、彼女が挿入している姿を見て楽しみたいと思っていたのですが(そのための吸盤ですし、笑)、その後ベッドでは、彼女に激しく甘えられて、ディルドを使う暇が無いくらいでした。
 次こそは彼女が挿入している姿をじっくり見せてもらおうと思って、次のデートを楽しみに待っているところです。


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